予約した瞬間から、お客様の楽しみが始まる。 ヘア、ヘッドスパ、アイ、ネイルの予約と「ご来店日の予告編」を、ひとつの台帳につなぎます。
集客のためのはずが、常連さんの予約にも費用がかかる構造。やめたくても予約の入口がそこにしかない。
予約履歴もお客様との接点もポータルの中。お店に残るのは断片だけで、次の一手が打てない。
ポータルの検索結果は比較の場。値引きクーポンの消耗戦から抜け出せない。
むずかしい設定はありません。LINEやインスタのプロフィールに予約URLを置くだけで、 24時間ネット予約が動きはじめます。


予約と予約のあいだにできた売れないすき間を、台帳が見つけてお知らせ。 担当の美容師からお客様に「少しだけ前にずらせませんか」とご相談するための お願い文まで用意します。値引きに頼らないので客単価を守れて、 お客様の予約画面には一切手を加えません。
設計の段階から店舗単位でデータを隔離。よそのお店からお客様情報が見える事故を、仕組みで防いでいます。
同じ担当の同じ時間には、どの入口からでも重ねて入りません。予約の確定は1件ずつ厳密に処理します。
あとから価格やメニューを変えても「予約したときの内容と金額」が台帳に残ります。会計の食い違いが起きません。
気分、ファッション、店内での過ごし方を選ぶと、最後にその人だけの予告編が完成します。担当者には当日の演出と準備メモが届きます。
営業時間の外や定休日には予約が入りません。設定を変えれば即日反映です。
予約番号と電話番号が合ったときだけキャンセルできます。電話対応の手間が減ります。
予約確認の通知、ポータル連携、決済…。エンジニアと継続的に強化している現役の開発プロダクトです。
お店の名前とログインを決めるだけ。こちらで開設します。
管理画面から数分で入力できます。営業時間と定休日もここで。
LINE・インスタ・ショップカードに載せたら、その日から予約が入ります。
登録は要りません。デモのお店「サロンタウン美容室」で、お客様の予約とお店の台帳を両方お試しください。
できます。台帳には「ネット・店頭・電話・ポータル」と予約の入口を分けて記録できるので、移行期間は併用しながら、少しずつ自店の予約に寄せていくのが現実的です。
不要です。お店専用の予約URLを発行するので、LINEやインスタのプロフィールに置くだけで始められます。ホームページがある場合はリンクを1本張るだけです。
できます。お客様の予約はスマホ前提の設計です。お店の台帳もスマホ・タブレット・パソコンのブラウザからそのまま使えます。
データは店舗ごとに完全に分離して保管し、予約ページには他のお客様の名前や電話番号が一切出ない設計です。セキュリティは専任エンジニアと継続的に強化しています。
料金プランは準備中です。導入のご相談のなかで、お店の規模に合わせてご案内します。